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公式LINE抽選会
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)メーカー、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
公式LINE、2月のお楽しみ抽選会のお知らせです。
今回の賞品はこちら。
ラベンダーの香りのルームフレグランス。
抽選で2名さまに、プレゼントいたします。
寒い季節。お部屋に閉じこもりがちな上に、お出かけがしづらいこの頃です。
こんな時こそ、香りの出番です。
清々しラベンダーの香りで、気分転換いたしましょう。
ご希望の方は、Instagramでジャパンスタイルフレグランスをフォローしている画像をつけて、公式LINEにご返信ください。
締め切りは2月15日12:00です。
公式LINEの検索は、
https://lin.ee/nMTm15i
Instagramの検索は、
@japanstyle.fragrance
で。
ご応募、お待ちしています。
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ボトルをデコ
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)スクール、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
にわかに人気の?
じゃらん遊び体験・フレグランス体験レッスンです。
じゃらんメニューでは、¥2700.でPPの白いスプレーボトルをお使いいただくのですが、プラス¥500.で、こちらのガラス製スプレーボトルにバージョンアップしていただくことができます。
ガラス製のボトルは、中身が入っていなくても、きれいだけれど、中に液体が入ると、急に輝きを増すから不思議です。
仕上げに、ボトルにシールでデコレーションしてお持ち帰りいただいています。
この日のお二人は、繊細な金色の羽根のシールを貼っていかれました。
シンプルな上品さが、ボトルに加わりました。
ジャパンスタイルフレグランスのフレグランス体験では、香りの中身も、香りの器も、オリジナルに仕上げていただいています。
世界でたった一つのオリジナルデザイン、いかがですか?
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MITSOUKO
こんにちは。
愛知県名古屋のフレグランス(香水)メーカー、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
ジャパンスタイルフレグランスで所有するアンティークボトルシリーズ。
こちらは、ゲランのミツコです。
どのくらい前のものかは、定かではありませんが、この製品を作った頃は、使用していた香料が、今では規制で使用できないタイプのムスクだったと思われます。
ムスクとは、もともとは、麝香鹿の雄の生殖腺の分泌物から抽出する香料ですが、現在では、麝香鹿が絶滅危惧種であるため、天然のムスクは抽出することが禁止されています。
そのため、香料会社がその会社ごとに「ムスク」香料商品を出していますが、その中でも、世の中の意識や環境問題に合わせて、規制がかかって使われなくなる香料もでてきます。
おそらく、使用されていたムスクは、ムスクケトンではないかと。
箱の内側についた香りが、なんとも柔らかで、夢のような心地よさ。
こちらは、普段は事務所の棚にしまわれています。
ご興味ある方は、どうぞお声がけくださいね。
どうぞ、是非手にとって、時の流れを香ってみてください。
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デートコース
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)スクール、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
体験レッスンの告知を、リクルートさんの「じゃらん遊び体験」に掲載いただいているのですが、どうやら、それが、「人気体験」になっているらしいです。
と、いうわけで、毎週のように、デートなお2人が体験にいらしてくださいます。
こちらのお2人は、ミュゲの香りを使って、それぞれ違う香りをデザイン。
仲良しだから、お互いのお好みが、よくお分かりになるのね。
お2人のやりとりが、あたたかで、かわいらしくて、私までにこにこしちゃいました。
もうすぐバレンタインデー。
そして来月はホワイトデー。
お互いに香りを作ってプレゼント、なんていかがですか?
いつもとちょっと違うデートコースも、新鮮な気持ちになれて、いいと思います。
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アンティーク
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)メーカー、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
昨日の1922年生ボトルに続き、こちらもジャパンスタイルフレグランスで所有しているアンティークボトルです。
確かな年代はわかりませんが、ラベルの形や栓の形状からしても、おそらく100年くらいは前のものかと。
アール・ヌーヴォーらしいエンボスのラベルが魅力的です。
どんなご婦人が、どんな気持ちで手に取ったのでしょうね。
世の中には、いろいろ好きな世界というものがありますが、私はどうやら、古いもの好きらしいです。
古い街を散歩するのは、日本でも海外でも、とても楽しく思います。
長い長い人の暮らしの歴史のすみっこに、存在している今日の私が、時を超えて、今、見えているものの記憶の中に旅ができるような。
また、上手に撮れたら、アンティークシリーズを時々アップしていきますね。
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1922年
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)メーカー、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
1922年に販売されていたもので、ジャパンスタイルフレグランスで所有しているアンティークボトルの一つです。
25年くらい前に、フランスの蚤の市で購入したものです。
アンティークというと、100年経過が目安ですから、こちらは、ようやくアンティークの域に入ったところですね。
以前は、蚤の市を歩けば、こういったボトルに出会えることも、度々あったのですが、最近は古いものは、とんと並ばなくなりました。
新しく作っているものではないですから、年々少なくなるのは当たり前なんですけどね。
それは、さみしいことですが、どこかの誰かが、大切に、保管しているということなんですよね。
私の手元には、こちらの他にも数点、アンティークボトルがあります。
このボトルのように、自分で購入したものもあれば、人生の先輩のコレクターさんから、譲り受けたものもあります。
大切な歴史を受け継いだように思います。
私がこの仕事を卒業する時には、やっぱり大切にしてくださる方に、お渡ししたいな、なんて考えています。
まぁ、それは、もう少し先のことではありますが。
私も、歴史の一端にいるんですね。
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お教室
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)スクール、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
外からだと、パーテーションとカーテンで見られないのですが、お教室の中は、こんな様子です。
白と茶色とグリーンな空間。
この色の組み合わせが、なんだか落ち着くのです。
茶色とグリーンて、木の色だものね。
そうか、私、春の森、好きだものね。
選ぶもの、って、無意識に繋がっているんですね。
お洋服では、実はどちらも苦手な色味なのに、インテリアで選んでしまうのは、そこに理由があったのね。
まだまだ寒い季節ですが、お教室は、春の森。
お花の香りで、一足早く、あたたかな季節にイメージトリップはいかがですか?
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お教室
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)スクール、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
外からだと、パーテーションとカーテンで見られないのですが、お教室の中は、こんな様子です。
白と茶色とグリーンな空間。
この色の組み合わせが、なんだか落ち着くのです。
茶色とグリーンて、木の色だものね。
そうか、私、春の森、好きだものね。
選ぶもの、って、無意識に繋がっているんですね。
お洋服では、実はどちらも苦手な色味なのに、インテリアで選んでしまうのは、そこに理由があったのね。
まだまだ寒い季節ですが、お教室は、春の森。
お花の香りで、一足早く、あたたかな季節にイメージトリップはいかがですか?
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プライベートスペース
こんにちは。
愛知県名古屋市のフレグランス(香水)メーカー、ジャパンスタイルフレグランスの大野智恵美です。
考え事をする時に、目の前にある壁です。
私のプライベートスペースなので、お教室に来てくださる方でも、ご存じな方は少ないですが。
ワインのエチケットという小さな世界。
この中に、個性と思想が語られているのね。
デザイン性はもちろんですが、それ以上に、情熱を学ばせてもらえる気がして、最初の1枚を貼りました。
ちょうど、建物を作って、10年経った頃だったので、壁が汚れても、傷ついても、気にならなくなった頃。
なので、壁に直貼りです。
そんなことを始めてから、さらに10年。
うーむ、考え事も、勉強も、いっぱいしたらしいね。
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